SEGAMAGA
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作成日時 : 2013/08/27 19:17
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「SEGA JACK」はなんの反響も無かったので誰も興味が無かったのかもしれないが
『SEGA MAGA』
就職した後で会社の近くのセガ運営ゲームセンター『SEGA WORLD』に100円ほどお布施でもしようかと思ってよったところ発見
残念ながら第何号かまでは書いてないのでわかりません
ドリームキャストの発売直前のようですね
わかっていることは、ソフトバンクから発行されてた「SEGA MAGAZINE」の発行が終わったために作られた広報誌ということです
・・・・アミューズメントでのイベントですが・・・・なんじゃこりゃ
もはや聞かなくなった名前がたくさん
こっちの方がメインですね
いや・・・・コナンって何10年小学生やってんだよ
サンデーも終わらせてやればいいのに・・・・
高橋留美子の漫画なんか、目的が達成されそうになったら「おじゃんになってはじめからやり直し」の繰り返しじゃん
この頃のセガは、新しいテーマパークを作ってその収入で前のテーマパークの建設費を捻出するというダイエー型出店を繰り返してました
その結果ダイエーと同じ様になります
・・・・

秋元の広報戦略ですな
湯川専務はセガ以外の仕事も入るようになり、(東京プリンのCMとか)秋元は自分の会社のTVプロデューサーの後藤喜男を出すことにしました(湯川専務に仕事が入ると出演料はセガへ、自分とこの社員なら自分の会社に)
しかし・・・・実際に後藤嘉男が出てくる前にドリームキャストが失速し秋元は契約を切られることに(そしてチェキっ子の番組も終了)
せがた三四郎の最後の勇姿ですな
真剣遊技をつくったのはデスクリムゾンのエコールです

スチャダラパーのBOSEさんの特集ですが、・・・・よくしらない
今夜はブギーバックとかゼルダのCMくらい
変な発音のラップって好きじゃないんだよな・・・・チョンタレのK−POOPみたいでさ
最近はドラゴンアッシュとかノーバディノーズとか日本語の発音で歌うラップだからいいけどあの頃はMC.A.Tくらいか

ようやくソニックが出るのだが・・・・ドリームキャストと一緒に発売すればよかったと誰もが思っただろう
なにしろ本体の出荷ができてなかったのだから
需要があっても売れず、数がそろったときにはもう話題が落ち着いていて売れ残り状態だった
そしてイベント情報
各店で話題作りに頑張ってました

バッケンローダー買った
クリアした・・・・でも話憶えてない
この頃のセガは、もう見る影もないがPCソフトも頑張って作ってたんです
今はネトゲしか出してない
最終回って書いてあるから以前の号もあるってことです
ただし、僕は持ってない
UFOキャッチャーの景品の紹介なんですが、ピンクの豚の「たけちゃん」が竹崎忠さんとなってます
横に書いてあるファックスクラブも竹崎さんが書いてました
コニィの方は確か小西さんという方でサタマガに出てきたこともあるんですが、実際は竹崎さんが全部書いてたんでしょう
そして読者コーナー
雑誌には必要です
こんな感じなんですが、当時もらってきたものが全部残ってるんですよね
いつまで持っとくのか知らないけど
だんだん画像の並べ方がわかってきた
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