BLUE LIGHTNING

LYNXの生みの親、Epyx社のシューティングゲーム

LYNX版アフターバーナーと言われた戦闘機ゲームですが、ドッグファイトよりも地上掃討をメインにしてるようです


ブルーライトニング


う~ん・・・当時はそれなりに楽しめてましたが、学校でちょろっと遊ぶくらい
なぜなら電池が切れるから
持ち主の友人Wが遊んでるのを横から見て、終わったら少し遊ばせて貰う程度だったので、理不尽な悔しさを感じなかったのでしょう
ゲームセンターで3分遊んで終わる感覚
ペンチでカードの交換をしてたことの方が印象深い


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素直なスッキリとしたタイトル画面です


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稲妻が光る中、スタッフ名が・・・


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正直、どんなに頑張ろうと戦闘機のゲーム作ったらアフターバーナーに似てしまうもんだ
似せないことの方が難しいだろう
ロックオンなんてどう演出しても枠で囲うしかないだろうし


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ミサイルが飛んできて、気がついたら撃墜されてました


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ステージが終わり着陸するシーン
着陸は自動です


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このステージ2では地上物の掃討となります


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丘に当たると墜落になります
障害物が邪魔


スピード感が無いから逆に遊べますが、スピード感があったら衝突だらけになりそう
ターゲットの数が多いかなと感じます
今更遊ぶ機会はまず無いでしょうけど


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