Ryger

「Ryger」・・・・永井豪原作の漫画
そして新日本プロレスで活動していたプロレスラーの原作・・・・

というわけで、テクモの「アルゴスの戦士」の海外版です
テクモは忍者外伝もLYNXへライセンスしていました
(日本では終わったゲーム機になっていたので、日本版は発売されていませんが)


(獣神サンダー)『ライガー

持ちやすそうに見えたエレコムのBluetooth用マウスがあったので、買ってみました
(1980円+消費税)EX-Gシリーズの一世代前の製品です
ペアリングが一つしかできないタイプです
結論から言ったら、値段相応かと
まだ思うように動かせません

きっかけは、愛用していたキーボードのテンキー側ENTERが壊れたことなのですが・・・・
キーの一部印刷が消えていたので寿命なのはわかるんですが、押しても反応が無いというのは困った物
それで「あのファンクションキーが無い」キーボードを引っ張り出しましたが、やはり使いにくい
だってファンクションキー使って「カタカナ変換」してるんだもん
省電力はBluetoothの問題としても、ファンクションキーが無いのはマイクロソフトの問題だろうに


過去のマイクロソフトは、キーボードもマウスもとてもいい物を作っていたことがあったんですよ


というわけで、子会社サリオから販売のマーク3版「アルゴスの十字剣」の紹介はこちら


画像


テクモのロゴも入ってますね


画像


・・・・・日本で発売されたソフトだからかな
でもLYNXって、リージョンプロテクトどころかブロックも無いんですよ
つまり、アメリカでもここでは「アルゴスの戦士」と表示されているという


画像


ちゃんと全部英語になってます


画像


キャラが大きいというのか画面が狭いと言うべきなのか


画像


二重スクロールっぽいことはやっています
草とか木をスプライトで表示して、画面の上と下でスクロール速度を変えているという


画像


画面が小さかったらもっとそれらしく見えます
解像度が小さいゲーム機ですから


画像


画像


ゲームオーバーになるとこのように
アーケード版でもマーク3版でもこうでしたね


画像


もう少し進めてみました


画像


昔遊んだゲームなので、それなりに進めます


画像


しかし・・・・淡々と進む・・・


昔のゲームですから今の時代では古くさいとか飽きやすいという感覚はあると思います
それでも他の洋ゲーよりは段違いに遊べます
なにしろ知ってるゲームですから


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 2

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック