BIO HAZARD

PSで発売され、カプコンのスタッフすら驚くほどの大人気ソフトとなった

バイオハザード


週刊少年マガジンでは開発史が漫画になりましたが、あの漫画は取材などしておらず、全部作り話で「これでいいか?」と確認して許可が出れば掲載という形式なのは有名な話です
有名なのは、セガの鈴木裕さんの「夢で最適なプログラムを発見する」という才能
「そんなことできるわけないだろ」というのは確認しなくてもわかります
バイオハザードでも、岡本さんは一切反対していません


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・・・PS版も持ってるんですが、全然覚えてない
コスチュームが増えたとかは雑誌の記事にあったけど


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役者さんとかどっから持ってきたんだろう・・・・
撮影とか大変そうな気がする


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小規模なプロジェクトだったという話だが・・・役者さんの出演料が掛かってそうな


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最初は普通に洋館の中だった
だがだんだんと、洋館が異常な構造であることがわかる


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血の調査なんかたいしたことができないと思うが、バリーさんは一生懸命調査します


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「スウィートホーム」でも使われた技法
ロード時間を稼ぐためというのも有名な話


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この視点が怖さを演出するという


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有名なのでこれくらい載せてもいいでしょう
最初のイベントになります


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倒せないんですけどね
操作ミスった


PS版ではチートコードで無敵にしてもクリアしてません
なんだかよくわかりませんが、とにかくクリアできませんでした
イベントで死んでたと思いますが
それは置いておいて、セガサターン版はグラフィックの質が悪いのは有名な話
キャラクターの表現は悪いですね

移植では、ゲームキューブ版は「かなり怖い」という話でした
最近の作品は「ただのアクションゲーム」になってるという話も聞いてますが

「メガドライブの時代がいい」「サターンの時代がいい」などといろいろな話を聞きくことがありますが、
制作者の側が挑戦することができた、メガドライブ時代からセガサターンの時代が、ゲームの全盛期だったのかもしれませんね



バイオハザード
カプコン
1996-03-22

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