獣王記  (PCEngine)

HuカードとCD-ROMの二本立て
そこまでして移植しないといけないほどのゲームなのだろうか・・・


獣王記



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MD版は、海外では本体同梱ソフトだったので・・・・出荷数が100万越えという
単体で出してたらどうだったんだろう


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ちなみに、開発は「チーム・シノビ」となってますが、アーケード版の「SHINOBI」開発チームです


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なんだかんだと慣れないと難易度は高い
繰り返し遊ぶと飽きますが


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なんというか・・・理不尽に感じるようなダメージが多いです


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パワーボールを1個でも逃すとやり直しになっちゃうし


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ひとつしか取れませんでした


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繰り返して遊びたいと思えないのは・・・なんでや


本当に・・・どうしてHuカードとCDーROMの日本で発売したんだろう・・・
Huカードだけでいいと思うんだが・・・
両方で発売するには他にもっと良いソフトがあったと思う
サイドアームズみたいにアレンジするなら開発費が余計にかかるだろうし



獣王記 【PCエンジン】
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この記事へのコメント

道産子エンジン
2018年11月21日 10:15
2種類あるのはきっとHuカードとCD-ROMの違いを見せるためだけですねw
ビジュアルシーンと難易度変更ぐらいしか無さそうですが、メディアの差があまり感じなかったのはHuカード版の開発が良かったと逆に見るべきでしょうか?w
2018年11月21日 19:05
CD-ROMのハードが出ても、ソフトが揃わなかったので、「数を増やしたい」ってのがあったかもしれませんね
でも・・・CD版にはもっと追加要素が欲しかったところです

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