エンディングを見てみたい PULSEMAN その1

ポケモンで有名なゲームフリークの作品です


パルスマン


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発売された時は、もちろん「ポケモンが発売されるよりも前」です
後になってから「ポケモンで有名な」と言われるようになりましたが


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セガロゴもサンドスントームの中に


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主人公がこのキャラです


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現実世界とコンピューター世界を行き来できる主人公のパルスマン
同じように行き来できるギャラクシィ・ギャングと名乗る悪党集団と戦います


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最初は現実世界から


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敵の配置がなかなかいやらしいので、結構ダメージを喰らいます


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走り続けていると・・「スパーリング」という状態になります
電気が溜まっていくとのことで
そうなると、「ボルテッカー」という光の弾になって斜め上に飛び出すことが出来ます(無敵で体当たり)


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こちらはコンピューターの世界に入った時
モニタ(INと書いてある)があるところで入ることになります


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行けるところがわかりにくいのですが、だいたい予想できる場所です


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一つのステージが3ラウンドの構成


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TVカメラがパルスマンの方向を向いたりと、以外と芸が細かいです


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ラウンドの終わりでボス戦
コンピューター世界に入ります


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ワイヤーフレームの腕
背景を壊していきます


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攻撃を当てにくいですが、拳部分に攻撃


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足場がどんどん壊されるのですが、最後は壊れない場所になるので安心して戦いましょう


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ワイヤーフレームの拳を倒したら現実世界に
右端の男が本当のボスなので倒します(一撃)


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スエージクリアです


発売がセガからなのですが、低年齢層にアピールすることが出来ていなかったこともあり、
ゲームフリークにソフト開発を依頼することになったようです
メガドライブでのゲームフリーク第一弾は「まじかる☆タルるートくん」でした
「まじかる☆タルるートくん」は子供向けと言うことで低容量で3,800円と低価格での発売でしたが、この「パルスマン」は一般層向けで7,800円と大容量の内容となっています


パルスマン PULSEMAN MD 【メガドライブ】
パルスマン PULSEMAN MD 【メガドライブ】

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