Drol

PC88などでも発売されていた、ブローダーバンド社のゲーム
ドロール


たしか・・・・魔法使いに家族をさらわれて、おもちゃのロボットにされてしまったドロールが、家族を捜す
とかいった設定があったはずですが、やってみたら・・・・
さらわれたはずの家族が敵のまっただ中を平気でうろついていたりしてます


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AIK BENG というのは作者であろう・・・・この頃のゲームは独りで作ったりもできた時代
開発費用が安く、ドアドアみたいにひと山当てたら大儲け
今は何億もかけて何年間も開発し、コケたら大変なことになります


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ゲームを始めると、幕が下りてくるような演出があります


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そしてこの時代には珍しくカラフルな主人公
発射する弾も撃つたびに色が変わります


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敵はカラフルじゃありませんが、いろんな種類の敵が出てきます
大量に


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なんか磁石みたいなものが飛んできて、くっつかれると弾がでなくなります
ブリキのロボットということかな


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というわけでゲームオーバー


けっこうカラフルで遊べるゲームです
昔のゲームらしく、単純で同じ内容の繰り返しですけど

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