PAPERBOY

アタリのアーケードゲームとして登場した「ペーパーボーイ」
林家三平に弟子入りし、落語は一切やらずに漫談だけで生き抜いたピンク色の服を着た夫妻とは一切関係がありません
ちなみに林家ペーさんは2008年に改めて落語家として弟子入りし直したそうです


ペーパーボーイ


明らかにこちらの方が遊びやすいメガドライブ版の紹介はこちら



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ゲーム性に関しては充分に移植されています
ゲーム機の重量などに問題がありましたが


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「JOYPAD」とか書いてありますが、ステージの選択をパッドで行えという意味です
難易度選択です


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配達する家を憶えなければいけない
でも家の色でわかるので安心


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大変難しい内容になってます
メガドライブ版よりも難易度が上がってます
というか、オプションが無かったような・・・(当時は無くてもそれほどおかしくない)


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頑張って新聞を投げつけましょう
先を急ぐと事故ってしまうのが難しいところ


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というわけで初日で解雇されました


難易度敵には調整されたメガドライブ版が遊びやすいです
画面も見やすいし

というか、リンクス版を遊べる人は殆ど居ないよね


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