Hard Drivin’ (LYNX)

ドライブシミュレーターの「Hard Drivin’」がLYNXでも発売されていました
8ビットCPUのLYNXで(PCエンジンもLYNX同様の8ビットですけどね)


ハード ドライビン


LYNXでは難しそうでもPCエンジンではできそうに感じる不思議
CPUのクロックはPCエンジンが約2倍なんですけどね

というわけで、メガドライブ版の紹介はこちら


画像


う~ん・・・・確かに僕が遊ぶとよく車が跳ぶな・・・・


画像


当然ですが、コースはひとつだけ


画像


特徴のクラッチが無くなりました
今でこそオートマの車が増えてますが、当時はミッション全盛の時代でしたね


画像


画像


画像


画像


ゆっくりと車に近づいていきます
リアルタイムレンダリングということですね
ものすごくカクカクですが


画像


画像


画像


ちゃんとポリゴンで動いてます
・・・・処理速度は遅いのでやっぱりカクカクですが


画像


牛だと思ってたけど・・・イノシシか?
(も~と鳴く)


坂道を上ると前が完全に見えなくなります
曲がってると、道幅がわからなくなります
コマ送り状態なので道を外れて落下とかが非常に多いです
最上部で道を外れて10秒で戻されると、戻ることが不可能になりやすく、ゲームオーバー待ちになったり
携帯機で遊ぶゲームじゃないね

"Hard Drivin’ (LYNX)" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント