テーマ:ワンダースワン

スーパーロボット大戦COMPACT2 第2部 宇宙激震篇

苦労を重ねてタブレットで印刷できるようになった・・・・ キャノンは印刷アプリを厳選すればいいのに なんであんなに大量に印刷アプリがあるのか 普通にタブレットからLAN経由でプリンタにデータ送るアプリで印刷できるようになったよ 「GoogleCloudPrint」って何がどうなってるんだろうね プリンタの登録でも一苦労、アプリの…
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SDガンダム オペレーションU.C.

SDガンダムの横スクロールアクションゲーム トムクリエイト製作ですが、シミュレーションではありません 『SDガンダム オペレーションU.C.』 アーケードゲームに「SDガンダム サイコサラマンダーの脅威」という物がありましたが、似ていると言えるかもしれません F91等は入っていません 初代・Z・…
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Memories Off Festa

今は亡き株式会社キッド メガドライブの名作「魔王連獅子」やファミコン末期に「サマーカーニバル'92 烈火」を作ったことで有名ですが、順調な経営に見えていたものの突然の倒産となりました そんなキッドの代表作「メモリーズオフ」 ワンダースワンではこの一作 『メモリーズオフ フェスタ』 舞台は「1」の学校…
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TERROS 2

ワンダースワンのノベルシアター第3弾 カラーになって、俳優を使うようになりました 『テラーズ2』 このシリーズってなんで辞めちゃったんだろう 俳優使わなければDSとかでも作れるだろうに カラーですが両対応 モノクロ機でも充分に遊べます ホラーシーンではモノクロの方が雰囲気が出るのかな …
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魔界塔士Sa・Ga

ゲームボーイ初のロールプレイングゲーム「Sa・Ga」 小さく「魔界塔士」と付いていましたが、雑誌には「Sa・Ga」と紹介されていました 発売当時に「『SAGA』は「物語・伝説」の意味だ」と言ったところ、知人に大反発され、「物語はストーリーで伝説はレジェンドだ!!」と言われ否定されていました そいつは日本以外には英語圏し…
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LAST ALIVE

NTT西日本が応対をしてくれない・・・ 最初は電話オプションの「ボイスワープ」の件 申し込みと一緒に確認をCLUBーNTTWの「各種お手続き・お問い合わせ」から問い合わせをしたら、 返事は「『116』で聞いてください」 しばらく後に「フレッツ光・隼」のセールスマンが来て、「CTUやVOIPアダプタがひとつにまとまりますよ」と…
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リング∞

一時期大ブームとなり、日本ホラーブームを生み出した『リング』 説得力のある設定で、2時間ドラマから始まった映像化は映画に連続ドラマと続き、続編が作られました あまりの大ブームに、早稲田大学の大槻義彦教授が「ビデオテープにあれだけの時間を念写するための電力は人間には不可能。リングは現実には不可能」という宣言を発表したこともありました …
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ガンダムSEED

バンダイならではのガンダムゲーム 『ガンダムSEED』 いくつもの新作が作られ、宇宙生物とまで戦うようになったガンダムですが、「新しい世代に向けて原点回帰」を掲げたために「1stと似たような設定」という印象になってしまった悲劇の作品です ・主人公が民間人はともかく友人達と軍艦に乗る ・ライバルキャラが仮面 ・新人の…
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聖闘士星矢 黄金伝説編 Perfect edition

かつて週刊少年ジャンプで連載していた漫画・・・・ 冥王ハーデス編で突然連載が終わり、Vジャンプで連載してたそうです さすがに長期連載で飽きてしまったんですけどね そんな車田正美さんの人気漫画「聖闘士星矢」 ファミコンでもゲーム化され、連載途中で再現しきれなかった黄金聖闘士編を新たに製作した完結編の2作が作られました という…
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ライムライダー ケロリカン

ワンダースワンを斜めに使う、かなり変わったリズムゲーム 『ライムライダーケロリカン』 製作の七音社は、代表取締役が元PSY・Sで松浦雅也さん プレイステーションの「パラッパラッパー」が代表作です ゲーム以外でもコンテンツ制作をしており、NHKの番組のCGアニメーションを手がけたり、イベントで流すムービーを手がけた…
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キン肉マンII世 ドリームタッグマッチ

ファミコン時代に発売された、バンダイ初のミリオンセラー作品(ファミコン参入第一弾) 『キン肉マン マッスルタッグマッチ』のリメイク作 誰もが知ってる漫画作品の続編のゲーム化です そして「キン肉マン」は、連載が再開してまだ続いているという・・・ 『キン肉マンII世 ドリームタッグマッチ』 なんでもテリーマ…
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スーパーロボット大戦COMPACT2 第1部:地上激動篇

今でも人気の・・・・・最近飽きられてきた気がしないでもないシミュレーションRPG 『スーパーロボット大戦COMPACT2 第1部:地上激動篇』 近作ではパトレイバーも登場し、思い残すことはないような気がしてきました ケロロ軍曹はどうでもいいけど COMPACT1の紹介はこちら 3部作となり、シリーズ…
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おーちゃんのお絵かきロジック

全然知らなかったんですけど・・・・「へべれけ」ってファミコンのゲームだったんですね メガドライブが発売されたのが1988年、スーパーファミコンが発売されたのが1990年なので、まだまだスーパーファミコンが充分に普及してなかった・・・のかな・・・1991年の9月なら半年以上経ってるんだけど・・・ そんなサン電子の看板キャラクタ…
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LANGRISSER MILLENNIUM THE LAST CENTURY

メガドライブ初期に発売され、人気を博したシミュレーションRPG 「ラングリッサー」 開発期間が長くなり、売り上げや人気の割に利益率が悪く、経営側から「もう開発期間が長いのは作っちゃダメ」といわれ、移植を繰り返して利益率を上げて「2」を作ったのは有名な話 ・・・それでも「3」で思ったような利益を上げられずに「4」ではキャリアソフトと…
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伊藤潤二 うずまき 呪いシミュレーション

伊藤潤二さんのホラー漫画のゲーム化第2弾 ・・・・・ ・・・・・前作は売れたのだろうか・・・・ 発売元は前作と同じ「オメガ・ミコット」という会社です 映像コンテンツの制作・配給会社なので、製作会社は違うと思いますが 『伊藤潤二 うずまき 呪いシミュレーション』 前作は原作好きならたのしめそうな内容…
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FLASH 恋人クン

「FLASH」とあるように、写真週刊誌の「FLASH」を刊行している会社 光文社が発売したソフトです 光文社が発売したソフトの前作は・・・ ・・・・何を思ってゲームを作ることにしたのやら 『FLASH 恋人クン』 タイトルが恋愛ゲームっぽいぞ ・・・・確かに恋愛をテーマとしたゲームだが …
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くるパラ!

画面だけを見てもわかりにくいのですが、スライドパズルのゲームです 『くるパラ!』 携帯機とパズルゲームは相性がいいです トムクリエイト・・・・「Gジェネレーション」の会社です 「くる」と書いてあるだけに、パネルをひっくり返すゲーム・・・・ぽい よくわからん設定です …
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Dark Eyes BATTLE GATE

ネットゲームの黎明期に発売された「Dark Eyes」 開発元はネクステックで、当時はセガの子会社でした セガと読売企画の出資で作られたエマーグという会社が元なのですが、その後ウルフチームから独立したガウ・エンターテイメントを吸収しており、技術力には定評があります (事業整理でキャメロットへ一本化した後のソニックも吸収していま…
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JUDGEMENT SILVERSWORD

有限会社 キュートより発売された、「WonderWitch」 ワンダースワンでのソフト開発環境なのですが、サターンBASICと違ってC言語が使えます プロセッサ専用言語のマシン語に比べたら、普段から使ってるC言語の方が憶え直す必要も無く簡単なので、一般のPCユーザーでも開発できるようになりました ということで、有限会社キュート…
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FINAL FANTSY Ⅱ

1作目のヒットを受けて作られた第2弾 『ファインルファンタジー2』 システムをがらりと変えて、オリジナリティ溢れるRPGとなりました ファミコン版では、いきなり最初から戦闘シーンでしたが、ワンダースワン版ではデモがついています バックグラウンドのストーリーがわかります …
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FINAL LAP Special

カラー専用で発売された「ファイナルラップ」の第2弾 『ファイナルラップ スペシャル』 「GT&Fromula」と書かれているように、今作ではGTマシンも使えます しかし・・・・全然面白く無い このように選択できるのですが 最初は性能の低い車から …
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Gransta Chronicle

ワンダースワンに海外のメーカーが参入 エレクトロニックアーツもUBIも参入してないのに・・・・ 韓国のメガトロンという会社が、日本語にローカライズして発売したソフトが 『グランスタ クロニクル』 何の変哲もない普通のファンタジーSRPGです ストーリーは完全な…
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ミングルマグネット

「ハル・コーポレーション」という会社は、名前から想像できるように「HAL研究所」の関連会社です PCソフト会社から、ファミコンの「ピンボール」や「バルーンファイト」で任天堂のセカンドパーティで活動してきたHAL研究所ですが、バブル景気時代に始めた不動産業とソフトウェア事業の採算悪化の為に和議申請 任天堂の支援を受け、PC事業の「…
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ロックマン&フォルテ 未来からの挑戦者

カプコンのライセンスを受けて、バンダイが製作した「ロックマン」 (下請けで「レイアップ」が製作という噂もありますが、確認してません) 『ロックマン&フォルテ 未来からの挑戦者』 タイトル画面の時点でカプコン製では無いことが明白です 顔が違う ・・・・・こんな顔じゃねぇだろ …
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Harobots

ワンダースワンはバンダイのゲーム機なので、ガンダム関連のゲームが出てくるのは当然です 当時は「たまごっち」の大ヒットにより育成ゲームが一般的になった時期でした (アクアゾーンなど、育成ゲームに当たる物は以前からありました) バンダイグループのサンライズ インタラクティブによる ハロの育成ゲーム 『ハロボッツ』 …
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FINAL FANTASY

スクウェアを大手メーカーに押し上げたRPG 『ファイナルファンタジー』 一時期任天堂との関係が険悪になっていたため、ゲームボーイアドバンスには参入できず、ワンダースワンへの移植となりました 文字が大きくなりグラフィックもパワーアップしていますが、残念ながら漢字がつかわれていません (デ…
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RAINBOW ISLANDS putty’s party

「バブルボブル」の続編として産まれた「レインボーアイランド」 過去の記事を調べたら、マーク3版は書いてるけどメガドライブ版の記事がない・・・・ 棚を調べたら・・・・メガドライブ版のソフト自体も無かった・・・ 好きなタイプのゲームなのに買ってなかったんだね (そういえば学生時代に買った記憶もない) そんなタイトーの名作 …
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たれぱんだのぐんぺい

『たれぱんだのぐんぺい』 サンエックスというキャラクターグッズ会社が作った「たれぱんだ」 それまでは自社でグッズを作っていましたが、「たれぱんだ」が大ヒットとなり、口がついた『「だ」れぱんだ』という類似品が出てきたことは置いておいて、他社へライセンスも行うようになりました (他には、「リラックマ」もサンエックスのキャラクタ…
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SDガンダム G GENERATION GATHERBEAT

バンダイの代表作「機動戦士ガンダム」 ヒューマンが作った「ガシャポン戦記」から始まり今でも続いていますが、ワンダースワンのシリーズが 『SDガンダム G ジェネレーション ギャザービート』 「Gジェネレーション」シリーズを作ってる会社は「トムクリエイト」と「ヴァンガード」の2社ありますが、現在はヴァンガード社の作品…
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CLOCK TOWER

ヒューマンから発売されスーファミで発売され好評だったホラーゲーム 『クロックタワー』 ヒューマンでは「パニックソフト」というシリーズを展開しており、これは第3弾 第1弾は「セプテントリオン」で第2弾は「ザ・ファイヤーメン」です 3作ともプレイステーションに移植されていますが、「セプテントリオン」はポリゴンに作り替えら…
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