テーマ:ATARI LYNX

PIT・FIGHTER (LYNX)

ふと気がついたらLYNXソフトの最後の一本 後から出てくることがあるかもしれんが メガドライブでも発売されている 『ピットファイター』 ちなみにメガドライブ版の紹介はこちら メガドライブ版は日本語ですから・・・・・ 画面の小ささも問題だ キャラクターの選択もできるのですが…
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NINJA GAIDEN Ⅲ

2を飛ばして「3」が移植されました 『NINJA GAIDEN Ⅲ』 タイトル画面に雰囲気が残ってますが、「忍者龍剣伝Ⅲ」の移植です デモも日本の物を持ってきたようです FC版では「TECMO PRESENTS」とあるところが「ATARI PRESENTS」になって…
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NINJA GAIDEN

アメリカ人が大好きな「忍者」 というわけでテクモよりライセンスを受けて発売されたのはお馴染みの 『NINJA GAIDEN』 テクモからのライセンスですが、ファミコンの「忍者龍剣伝」よりもアーケード版の「忍者龍剣伝」の移植となってます ファミコン版等の家庭用では「横スクロール」アクションと…
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Lemmings (LYNX)

名作アクションパズルゲームがLYNXにやってきました 『レミングス』 オリジナルはAmigaでの発売でしたが、数々のゲーム機やPCに移植されています たとえばメガドライブ版とか 他にもゲームギア版とか 携帯機としてはゲームギア版が出てますが、レミングの絵がとても怖い …
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STEAEL TALONS (LYNX)

・・・・こんなん移植できるのか?と思ったヘリシューティング メガドライブ同様に十字キー+ボタン3つができますが、スタートボタンが兼用なのでメガドライブよりひとつ少ないです 結果、高度の概念が無くなりました 『スティールタロンズ』 操作が難しいメガドライブ版の紹介はこちら タイトル画面の移植度…
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TOKI (JuJu伝説)

猿が唾で攻撃する海外で大ヒットしたゲーム 『JuJu伝説』 海外で大ヒットしただけあり、LYNXだけでなく、ATARI STやAmiga等にも移植されています 海外版なのでタイトルは「TOKI」 メガドライブ版は国内でも発売されています 面白いか?このゲーム・・・・ …
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RAIDEN  (LYNX版)

さて・・・・冗談のように思えるかもしれませんが、本当にLYNX版があるのです Amazonで検索しても出てきます(誰が買うのかしりませんが) 『雷電』 ちなみにこのゲーム・・・・・開発中止になったゲームを別の会社がそのまま販売したため、途中でエラーが出て停まることがあるそうです ・・・・ぶっちゃけコレクション目的…
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S.T.U.N. Runnner

日本では非常にマイナーなゲームですが、一部の人たちの間では「コインいっこいれる」でおなじみのゲームです 『スタン ランナー』 正直・・・・LYNX版では長所が全く再現されていません (当然の話なのですが) オリジナルのアーケード版では、高速スクロールのスピード感が好評のゲームでした …
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Hard Drivin’ (LYNX)

ドライブシミュレーターの「Hard Drivin’」がLYNXでも発売されていました 8ビットCPUのLYNXで(PCエンジンもLYNX同様の8ビットですけどね) 『ハード ドライビン』 LYNXでは難しそうでもPCエンジンではできそうに感じる不思議 CPUのクロックはPCエンジンが約2倍なんですけどね と…
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RAMPART

遊んでみると意外と面白いシミュレーション(でいいのかな?)ゲーム アーケード版もありましたが、見た目が複雑そうだったのであまりプレイヤーを見かけませんでした 『ランパート』 オリジナルのアーケード版はアタリですが、ファミコン版はコナミから、ゲームボーイ版はジャレコから発売されています そしてメガドライブ版はア…
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BATMAN RETURNS

バットマンのゲームは数多くあります サン電子から発売されたメガドライブ版に、アクレイムジャパンから発売されたメガドライブでの同名タイトル しかし、この作品はアタリのオリジナルとなります 『バットマン リターンズ』 バットマンのゲームって面白かった記憶が全くないんですが・・・・・サン電子のも含めて …
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Lode Runnner

誰もが知ってる「ロードランナー」 LYNXにも移植されました 制作者のダグラス・E・スミスさんは2014年の9月13日に他界されました ゲームの権利は米Tozai社が持っており、日本では元アイレムソフトウェアエンジニアリングの坂野拓也さんの会社Tozai Gamesが持ってます ブローダーバンド社は他社に買収され…
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DOUBLE DRAGON

いくつものハードに移植されてきた名作 開発元が倒産しても、未だに移植されたりリメイクがされたりしています 『ダブルドラゴン』 さて・・ゲームボーイに続く携帯機ではどのようになってるのでしょう なんだかんだ言って難易度が高いマーク3版の紹介はこちら ジャンプがしやすい3ボタンの海外メガドライブ版の…
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SHANGHAI

LYNXの日本国内最後のソフト そう・・・日本国内で発売されたソフトで、持ってる物は全部紹介完了 ・・・・ユーザーが可哀想というか・・・買った方も・・・・・ そして、BEメガ広告の通販が活躍することになりました 他にもソフトはあったんじゃないかと思うのですが、タイトルだけで内容全く分からないし (というか、売ってるのを見た…
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PAC-LAND

日本でも有名なゲームとなりました 友人Wの輸入取り寄せも、当然のことながら 「知らないタイトルには手が出せない」 当時は高校に入りバイトもしていたそうですが、「本体買ったからちゃんと遊ぶために仕方なく買ってたが、全部集めるほどの熱意もなかった」と、バーチャレーシングの吸い出しのために我が家に来たときに言ってました という…
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BLOCK OUT

メガドライブでも発売されている3Dテトリス メガドライブソフトで紹介していないのは、持ってないからに他なりません ・・・・だって・・・面白そうじゃなかったし 『ブロックアウト』 海外のみソフトではタイトル画面が一枚のようです ・・・・それが普通だと思うんだが 練習モードもあるようです …
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Ryger

「Ryger」・・・・永井豪原作の漫画 そして新日本プロレスで活動していたプロレスラーの原作・・・・ というわけで、テクモの「アルゴスの戦士」の海外版です テクモは忍者外伝もLYNXへライセンスしていました (日本では終わったゲーム機になっていたので、日本版は発売されていませんが) (獣神サンダー)『ライガー』 …
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RAMPAGE

ミッドウェイのアーケードゲームとして大ヒット レトロPCへも移植された怪獣ゲーム 『ランページ』 ・・・・このミッドウェイという会社は、複雑な合併を繰り返してるので、説明が無理です 現時点ではワーナーグループが買収し、ワーナーの子会社としてモータルコンバットを作ってます 米国3つのスタジオのうちもう一つは自主独…
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GAUNTLET The Third Encounter

Lynx第2弾のソフトで、キラータイトルと「なって欲しかった」ゲーム Epyxの 『ガントレット ザ・サード エンカウンター』 奇妙な副題が付いていますが・・・・・理由がちゃんとあります 名作と呼ばれるメガドライブ版ガントレットの記事はこちら 本のアーケード版でも横画面なのに、なんで…
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PAPERBOY

アタリのアーケードゲームとして登場した「ペーパーボーイ」 林家三平に弟子入りし、落語は一切やらずに漫談だけで生き抜いたピンク色の服を着た夫妻とは一切関係がありません ちなみに林家ペーさんは2008年に改めて落語家として弟子入りし直したそうです 『ペーパーボーイ』 明らかにこちらの方が遊びやすいメガドライブ版の紹介…
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Slime World

かつて・・・メガドライブの移植版を紹介しましたが、オリジナルはLYNX版 Epyxの 『トッド アドベンチャー スライムワールド』 もちろんEpyxはLYNX版の発売後に倒産してるので「トッド アドベンチャー」シリーズはこの一作のみ、ということが判明しました 以前に紹介したメガドライブ版スライムワールドはこちら …
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XENOPHOBE

洋ゲー オブ 洋ゲー ・・・英語がわからないからなんですが、ホントに良くわからないゲーム 遊ぶゲームが無かったんだろうな・・・ 『XENOPHOBE』 宇宙人が宇宙生物と戦うゲームです 地球の人間っぽいキャラクターも居ますが どうやらタイトル画面が2個あるのがLYNXゲームの特徴の…
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The Gate of Zendocom

さて・・・・「自分で遊んでみたのか?」と思いたくなるLYNX用ゲーム 困った事に結構あります 『ザ ゲート オブ ゼンドコム』 はたしてどんな意味なのでしょうか・・・・ リンクス日本流通の4本目のゲームにあたる プロデューサーの名前だと思いますが、もうちょい面白かったらな~ …
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KLAX (LYNX)

さて・・・ネットで検索してもLYNX自体の話題は出てきても、LYNX用ソフトの情報など出てきませんが・・・ (ガントレットくらいは出てくるけど) 日本でも別のハードで発売されてて知られてるソフトは結構あります AmigaやDOSでも発売され、日本ではPCエンジンやメガドライブでおなじみのパズルゲーム 『クラックス』 …
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Ms.Pac-man (LYNX)

ナムコミュージアムにも入ってる「パックマン」の続編 『Ms.Pac-man』 ミッドウェイが作った(というのかライセンスしたというのか・・・)ミズ パックマンですが、当然の如く権利はナムコのもの なので、資本関係のあったアタリゲームズのハードでも発売されます (他にアルゴスの戦士とかテクモのゲームも出てるんですけ…
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BLUE LIGHTNING

LYNXの生みの親、Epyx社のシューティングゲーム LYNX版アフターバーナーと言われた戦闘機ゲームですが、ドッグファイトよりも地上掃討をメインにしてるようです 『ブルーライトニング』 う~ん・・・当時はそれなりに楽しめてましたが、学校でちょろっと遊ぶくらい なぜなら電池が切れるから 持ち主の友人Wが遊ん…
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ELECTROCOP

ATARIのLYNX第一弾ソフト (日本では。そして海外では知りません。) 『エレクトロコップ』 「すんません!何やったらいいのかわかりません!!」 Epyxという、Lynxを開発し、発売した直後に倒産したメーカーの開発です 本体の発売までにかなりの時間があったので、ゲームの数は準備できていたようで…
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ATARI LYNX

ゲームボーイは発売時の価格が12,800円でした それにたいしてATARIのLYNXは29,800円 ・・・・・・・それでも買ったのがゲーマーの友人W 理由は「アタリだから「ガントレット」が出ると思うから」 ・・・・出たけどさ・・・・メガドライブでも完成度高いのが出たぜ(末期だけど) そんなアメリカンなビッグサイズの携帯ゲ…
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