テーマ:MEGA-CD

戦国伝承 (MEGA-CD)

休日にたまたま立ち寄ったハードオフで見つけてしまいました 180円で買ってみたメガCD版 『戦国伝承』 ネオジオCD版を買ったので「もういいか」と、エイツーに寄った時に見ても買わなかったのですが・・・ メガドライブで最初で最後のサミー作品 (子会社のトレコを吸収しました) …
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SILPHEED

・・・・・書いたつもりで書いていなかった メガCDの紹介で画像を上げていたので思い違いしてたんですね 「確かアップロードしてたはず・・・」って メガCDのシューティングゲーム 『シルフィード』 私が使ってるメールソフトも「シルフィード」です(どうでもいい話だが) PS2版は直接ストーリーが…
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Dungeon MasterⅡ SKUL KEEP

今でも多くのファンがいるダンジョンマスター 開発会社が倒産したことで、フリーのJAVA版やクローンソフトが公開されています そんなリアルタイムダンジョンRPGとして日本でも人気だったシリーズの 新シリーズ第一作目(そして最終作品) 『ダンジョンマスター2 スカルキープ』 なんで人気ソフト作ってたのに倒産したかと…
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DEVASTATOR

タカラが映像事業部を立ち上げて、5億円を投じて製作したOVA 「D-1 DEVASTATOR」をゲーム化した作品 『デバステイター』 企画時点からメディアミックスが前提で、ゲーム化をタカラではなく日本テレネット・ウルフチームが担当 (自社のゲーム部門の意味がねぇ・・・・というより、失敗するのがわかってたのかもしれない…
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バリアーム

PCエンジンでは有名な会社ヒューマン ファミコン時代は下請けが中心で、ディスクシステムの「謎の村雨城」や「SDガンダム-ガチャポン戦記」を作ったことが有名です 自社で販売するようになったのはPCエンジンからで、「F1トリプルバトル」や「ファイヤープロレスリング」が代表作となりました ・・・・当時、ヒューマンのゲームで面白いと思…
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うる星やつら ディア マイ フレンズ

ゲームアーツのインタラクティブムービー第2弾 『うる星やつら ディア マイ フレンズ』 ・・・・・・さて・・・・・ 正直に言うと、私は高橋留美子さんのサンデー連載漫画で面白いと思った物はありません 増刊や読み切りの『人魚の森』は等の人魚シリーズはもの凄く面白いと感じたんですが ・・・・評判自体は…
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聖魔伝説 3X3EYES

当時大ヒットしていた妖怪物の漫画「3X3EYES」 高田裕三さんの代表作です (アニメにはなってますが、なぜかOVAのみでTV放送にはなっていません) 『聖魔伝説 3X3EYES』 当然SFCやPCーEngineでも発売されており、PC-Engineの「3×3EYES ~三只眼變成~」はPC9801版の移植ですが…
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DARK WIZEARD 蘇りし闇の魔導士

あけましておめでとうございます ・・・・・年寄りにとっては最早めでたいとも思いませんが 一方年を取ると、伝統的な慣習を守りたくもなってきます 小さな門松や干支の置物も揃えて玄関に置いておくという 訪問者もたいして多いブログではありませんが、「SG-1000」「MarkⅢ」「メガドライブ」「MEGA-CD」も今年の春までに全ソフト…
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アフターハルマゲドン外伝  魔獣闘将伝エクリプス

さて・・・・・ 飯島健男氏が設立したブレイングレイ社の大ヒット作「ラストハルマゲドン」 人類が滅亡した後の世界で魔物達が跳梁し侵略者のエイリアンと戦うというストーリーが斬新で話題になりました しかし、飯島健男さんは典型的なプロデューサー体質の人で、社会人ならわかりますが経営を考えずに完成度ばかり追い求めると、発売ができずに社員の給…
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キャプテン翼

テクモの人気ゲーム 『キャプテン翼』 サッカーゲームでありながらコマンド選択式という一風変わったスポーツゲームでしたが 原作がハチャメチャな無いようなのでこの方式の方があってます ファミコン版はオリジナルストーリーの続編が発売されたりSFCでも続編が発売されました スキーの漫画やテニスの漫画も描いていま…
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Sim Earth

「シムシティ」が世界的に大ヒットしたマクシスのゲーム 『シムアース』 この当時のマクシスは、PCで「シムアント」を発売するなど躍進中で、日本にもマクシス株式会社を設立し 日本のゲームであるオープンブックの「ザ・タワー」を「シムタワー」としてアメリカで発売したり、アートディンクの「A列車で行こう」も移植していました 当…
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STAR WARS REBEL ASAULT

有名なスターウォーズのゲーム版ストーリー 映画1作目である「エピソード4」の時代で反乱軍の1員となって戦うシューティングゲーム 『スターウォーズ レベル アサルト』 続編の2も出てるんですが・・・・・難しすぎです ルーカスアーツ エンターテイメント ルーカスフィルムのゲーム部門になります ディズニーが…
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MEGA Schwarzschild

PCでは有名なSFシミュレーションゲーム 工画堂スタジオの「シュヴァルツシルト」シリーズ PCエンジンで発売されたスーパーシュヴァルツシルトの移植作 『メガシュヴァルツシルト』 その元になってるのは「シュヴァルツシルト2」ですが 工画堂スタジオ直々の移植です スペースオペラを案…
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DETONATOR オーガン

HOT・Bから発売された、OVAを題材としたゲーム 『デトネイター・オーガン』 読者レビューでは、「途中で終わってる」ことにより点数を下げていました ・・・・OVAそのままの話が進んでいくので、完結していたところで点数が高くなったかどうかが微妙なんですが・・・・ ゲームの前にセーブ先を選択 頑張ってキャ…
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ARCUS ⅠⅡⅢ

ウルフチームによるパソコンでのヒット作 『アークス123』 PC版では、1のキャラクターデザインが不明ながら、2では垣野内成美さん、3ではアルバイトの山根和俊さんが担当しました この三部作では基本的に3のシステムをベースにしています ちなみにキャラクターデザインは3の山根さんの物が基本なのですが・・・・1.2のみ登場キャ…
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ロードス島戦記 英雄戦争

PCやPCエンジンでも発売されていた、国産ファンタジー物の第一人者であり傑作を『題材とした』(傑作は原作の方やで) ロードス島戦記のメガCDソフト 『ロードス島戦記 英雄戦争』 PC版の2が面白いそうです ・・・そしてメガCD版はかなり酷い カーラのサークレットをタイトルに据え、第1部を舞台にしてい…
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BURAI 八玉の勇士伝説

飯島健男がプロデュースしたRPG リバーヒルソフトの 『BURAI 八玉の勇士伝説』 PC版の発売当初は異常に豪華なメンバーが参加していたことで有名なソフトです キャラクターデザインに当時『聖闘士星矢』のアニメ版キャラクターデザインをしていた荒木伸吾・姫野美智コンビ 音楽に上巻ではロックバンドのSHOW-YA、下巻…
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Eye of the Beholder

世界初のロールプレイングゲーム(但し!TRPG)ダンジョンズ&ドラゴンズのシリーズの1つ アドヴァンスド ダンジョンズ&ドラゴンズを舞台とした、コンピューターRPG 『アイ・オブ・ザ・ビホルダー』 舞台はもちろんフォーゴトンレルムですが、全部地下です セガのPC用ゲーム、「バルダーズ・ゲート」もAD&Dの…
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精霊神世紀 フェイエリア

メガCDで2作目のRPG(1作目は「惑星ウッドストック」) CD媒体によるゲームの開発を望んでいたウルフチームから発売された王道RPG 『精霊神世紀フェイエリア』 単純に記事のグラフィックを見て当時は見送った作品です 当時のCDゲームらしい一部分だけが動くアニメーション スクロールだ…
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Orgel Psychic Detective Series Vol.4

データウエストのサイキックディティクティブシリーズ第4弾 『Orgel Psychic Detective Series Vol.4』 今回もデータウエスト自慢の「D.A.P.S」システムでアニメーションを搭載です ちなみにこの「D.A.P.S」は、富士通のFM-Towns向けに作られた映像・音楽の再生システムです 当時…
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MORTAL COMBAT 完全版

メガCDで発売されたモータルコンバットのリメイク版 『モータルコンバット完全版』 CDになったことで、サウンドがアーケード版に近くなりました また、究極神拳や血しぶきも隠しコマンド無しで表示されるようになってます オープニングはムービーになってます CDをアピール なぜ…
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AYA Psychic Detective Series Vol.3

今はもうゲーム業界から撤退してしまった会社データウエスト 動画を扱ったゲームが有名で、早くからFM-TOWNSに参入していました メガドライブへの参入はメガCDでのみソフトを発売しており、サイキックディティクティブシリーズ以外にも「第4のユニット」シリーズを発売する予定でしたが、ソフトは完成していた物の、流通させることができなく…
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LUNAR -ETERNAL BLUE-

メガCDの末期に発売された、メガドライブ史上で1・2を争う傑作RPG LUNARの続編 『LUNAR エターナルブルー』 ちなみにBEメガ読者レースのRPG部門の順位は 1位「ファンタシースター 千年紀の終わりに」 2位「LUNAR ザ・シルバースターストーリー」 3位「シャイニング・フォース」(1の方) 以下…
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HEAVENLY SYMPHONY

正式名称は非常に長い「Formla One World Championship 1993 HEAVENLY SYMPHONY」 海外ではもっと長くなってBeyond Limitとかも付きます しかし、国内版なので 『フォーミュラワン ワールドチャンピオンシップ 1993 ヘブンリーシンフォニー』 でOK フジテレ…
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天舞 メガCDスペシャル

独特のウィンドウシステムと、独自色を出すための「三国志 正史」を題材にしたことが特徴の ウルフチーム製三国志 『天舞 メガCDスペシャル』 結論から言うと、解像度を考えてからにしてください この頃のウルフチームは既に日本テレネットの一開発室 サンダーストームやタイムギャルで培った技術によ…
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信長の野望 覇王伝 MCD

冷静に考えなくても説明なんかいらない光栄の「信長の野望」 『信長の野望 覇王伝』(メガCD版) 有名なPCの歴史シミュレーション作品で、あまり知られてませんが初代は織田信長と武田信玄の二人しか選べませんでした それでも大ヒットとなったため、次回作で顔グラフィックが付き全国を対象に50カ国まで そしてファミコンでも9800…
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江川卓のスーパーリーグCD

スーパーリーグ最終作 1993年版は、あの江川卓を監修に迎えた1作です 『江川卓のスーパーリーグCD』 今は江川の現役時代を知らない人の方が多くなったと思いますが・・・・・ 私も晩年しか知らない 調べてみたところでリアルタイムじゃ無い以上、巨人入団時にトラブルを起こして空白の1日とか小林繁さんがあおりを食っ…
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プロ野球 スーパーリーグCD

メガドライブでの野球シリーズ「プロ野球スーパーリーグ」 『プロ野球スーパーリーグCD』 前作のカートリッジ版から選手とチーム名が実名になってます 一時期コナミが日本野球機構と独占契約してたけど・・・・今どうなってるんだろう 他社との「サブライセンスを認める」と言っておいてスクウェアとの契約を伸ばしまくって…
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TOM CAT ALLEY

ジャンルはバーチャルシネマになってますが、ただのLDゲーム バーチャルシネマとはなんぞや・・・と言いたくなってきますが、ナイトトラップも同じような画面のタイミングに合わせてボタンを押すゲームでした そんな一作 『トムキャットアレイ』 実写のムービーを使ってますが、後期物だけあって結構頑張ってます なぜか…
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PRINCE of PERSIA

ブローダーバンド社の滑らかな動きが好評のパズルアクションゲーム 『プリンスオブペルシャ』 ゲームデザイナーが「カラテカ」の作者ということで発売前から期待されていました ちなみにこのゲーム・・・・1977年に発売されたApple2でも発売されています (そしてApple2は1993年まで製造されていました) …
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