エンディングを見てみたい 定吉七番 秀吉の黄金  (その1)

テンポが良く、わかりやすいパスワードで遊びやすかったADV


定吉七番 秀吉の黄金


今では漢字仮名交じりの文章は当たり前ですが、当時はカタカナのみ等というゲームもありました
平仮名片仮名交じりでもマシな方でしたからね


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当時のゲームはデザイナーがフォントを作ってましたから・・・ドット打って文字を作ってたのです


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私が大好きだった定吉七番
さすがに数十年前の話なので覚えていません
序盤は紹介記事の為に遊んだからまだ覚えていますが・・・


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ストーリーは「古文書を取り戻せ」というもの


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見当たらない雁之助はトイレを覗けば発見できます
ドアは叩くのではなくドツく


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このゲームの特徴として、大半の人間が「居る予定の場所に居ない」
マスやんも待ち合わせの場所では無く将棋クラブ


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そして将棋クラブにもおらず


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将棋終わらせて戻ってきてました
ここで仲間のリストを手に入れます


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珍しく待ち合わせ場所に居た人物
カマやん
お酒を渡して古文書を貰ったら次の人物へ会いに行きましょう


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これで初期の顔合わせが終了
(他にも仲間が居ます)


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一章が終了し、パスワードが表示されます


綺麗に全部忘れてますね・・・・
全く覚えてないや
ある意味もう一度楽しめるとも言いますが



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この記事へのコメント

道産子エンジン
2018年10月03日 08:58
自分も最後までやった記憶はありますが、結末は忘れていますねw
遊んだ子供時代の家庭の雰囲気を思い出せるのにw
サターン常時稼働
2018年10月03日 19:32
昔のゲームはフォントに個性がありましたねー
ゲームスタジオのフォントが好きでした
ケルナグールとかカイの冒険とか
2018年10月03日 22:52
>道産子エンジン さんへ

改めて遊んでみたら「記憶違い」というのがサイオブレードでありましたからね
エンディングだけは覚えてましたが、途中綺麗に抜けてるので新鮮に遊べました
2018年10月03日 22:54
>サターン常時稼働 さんへ

戦国TURBのフォントは読みにくかったですね・・・
メガドライブの「イース3」のフォントは読みやすかったです
ゲームの雰囲気に合ったフォントを作るのがデザイナーさんの技術ですね
シリーズ化されれば使い回しも出来ますし

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